やっぱり 自助努力は厳しいものっだなぁ!

現役を退いて早4年、生活は、公的年期+個人年金+奥さんのパート収入+僕のバイト代、で凌いでいる、もうじき64歳。
わざわざ、60歳を前に会社を退職して、起業を目指したのだがこの様だ。

才能も、資格もないので、とりあえず、ブログ記事と肉体労働でしのぎながら企業を目指すがどうにもならない。
唯一、コンビニ運営会社の社長として起業した高校時代の友人も、子供に事業を譲るべく動いているようだ、そんな気配りは俺には難しいな。
その社長殿曰く”もう気力が無くなった”、でも俺は内心思う”何言ってんねん!これからヤ!(私の生まれは新潟県)”。

よくわからないけど、世間の人はどう思っているんだろう? 65歳目前のこの歳で、生活に困らなければおとなしくしていた方が良いのかな?
今の若い人だったら言うかもしれない”年金も充分もらっているから大人しくしていろ!”

俺曰く”冗談じゃねェ! ”(公的)年金だけで暮らしていける訳ねェ! 俺は、現役時代の生活設計(自助努力)のおかげで年金(公的+個人)だけでも何とかなるんだ”
だが、それだけでは生きているだけ、残る人生のプラスαを求め、安い給料で働いている訳さ!

1年ほど、毎月記事の執筆依頼があったサイトから、一月以上無しのつぶて! ううむ!困った!